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ダイニングチェア No.207 ダイニングチェア No.207
ダイニングチェア No.207 使用イメージ
ダイニングチェア No.207
ダイニングチェア No.207
デザイナー
剣持デザイン研究所
デザイン年
1960年
ブランド
秋田木工
生産国
日本
サイズ
幅630×奥行580×高さ710mm
座面高さ380mm
材質
ブナ材(ウレタン塗装仕上げ)
お届け目安
受注生産品
通常1ヵ月程度でお届けいたします
※銀行振込の場合はご入金確認後の生産手配となります
配送料
送料区分:中型/全国一律 1,650円(税込)
※沖縄・離島へは別途お見積り

DESIGNER

Isamu Kenmochi|剣持 勇

Isamu Kenmochi|剣持 勇

1952年に渡辺力、柳宗理らと日本インダストリアルデザイナー協会を結成し、日本のデザイン黎明期を支えた重鎮 剣持勇。1955年に剣持デザイン研究所を設立し、数々のインテリアデザインの名作を世に送り出している。

BRAND

Akita Mokko|秋田木工

Akita Mokko|秋田木工

秋田県湯沢市で1910年に創業した「曲木」の技術を専門とする木工メーカー。ほとんどのものが機械生産となりつつある現代に、あえて手間のかかる手作業にこだわり、職人の手でなければ生まれない温かみが宿った製品は世代を超えて長く愛されている。

ダイニングチェア No.207

剣持デザイン研究所 1960年   |   秋田木工
¥207,900

4,158pt

世界的に高い評価を得るアームチェア

日本インダストリアルデザイン界の先駆者である剣持勇が中国明時代の椅子をモダナイズしたダイニングチェア。このデザインを再現すると10脚製作すれば3脚失敗するといわれるほど、高度な曲木の技術を必要とするチェアです。1964年には"安楽いす"としてグッドデザイン賞を受賞しています。

心と技がつくる美しい家具

1910年の創業以来、日本で唯一「曲木」の技術を専門として100年以上の歴史を築いてきた、秋田木工の熟練の職人による手仕事の家具。片手で持てるほど軽量ながらも堅牢で丈夫、そしてまっすぐに立っていた木から作られたとは思えない美しい曲線が曲木家具の魅力です。

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ブラック

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¥207,900

4,158pt

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デザイナー
剣持デザイン研究所
デザイン年
1960年
ブランド
秋田木工
生産国
日本
サイズ
幅630×奥行580×高さ710mm
座面高さ380mm
材質
ブナ材(ウレタン塗装仕上げ)
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Isamu Kenmochi|剣持 勇

Isamu Kenmochi|剣持 勇

1952年に渡辺力、柳宗理らと日本インダストリアルデザイナー協会を結成し、日本のデザイン黎明期を支えた重鎮 剣持勇。1955年に剣持デザイン研究所を設立し、数々のインテリアデザインの名作を世に送り出している。

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Akita Mokko|秋田木工

Akita Mokko|秋田木工

秋田県湯沢市で1910年に創業した「曲木」の技術を専門とする木工メーカー。ほとんどのものが機械生産となりつつある現代に、あえて手間のかかる手作業にこだわり、職人の手でなければ生まれない温かみが宿った製品は世代を超えて長く愛されている。

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