ボールチェア

Eero Aarnio 1963  | ADELTA

  • ボールチェア

    ボールチェア

  • 中はまるで部屋のよう

    中はまるで部屋のよう

  • 側面から見ると

    側面から見ると

  • 使用イメージ

    使用イメージ

全身が包み込まれる座り心地は、まるで個室感覚

1966年ケルン国際家具見本市に出品し、アールニオの名を一躍世界に知らしめたデビュー作。
フリーランスのデザイナーとして仕事を始めたアールニオは、当時の家にぴったりの大きな椅子をデザインすることに。椅子に座ったときの頭の動線をアールニオの妻が壁に記し、椅子の寸法を決定、プロトタイプも自分で作り上げました。ボールチェアの誕生です。
宇宙的で独創的なデザインは、モナコのグレース王妃や多くのセレブレティを魅了。アールニオ本人が自宅で電話機を取り付けて使用したというエピソードからも、その居心地の良さが伺えます。デザインの素晴らしさもさることながら、周囲の音を70%も遮断し、自分の空間を作り出せるのもポイントで、多くのミュージシャンや映画、CM関係者にも根強い人気です。
MoMAをはじめ、数々の美術館でパーマネントコレクションに選定されています。
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