南部鉄器の鳥たち

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こんにちは、メトロクス・タチヤマです。

先日人生初のスカイダイビングに挑戦しようと張り切って予約をしたのですが、
天候不良のため中止となってしまいました。残念!
ただ空は飛んでみたいので、年内にパラグライダーをやろうと目論んでいます。

今回はそんな鳥のように飛んでみたい私が、”鳥”にちなんだ商品を紹介したいと思います。

まずは長野と東京を拠点に活動している馬場忠寛さんのカラスをモチーフにした栓抜きです。

IMG_7304左:カラス(縦)、右:カラス(横)

baba79802
カラスのくちばし部分が栓抜きになっていると思いきや、実はおしりの部分を使って蓋を開けるしくみとなっています。見た目もかわいいので、使わないときはオブジェとして置いておくのもいいですね。

つづいては同じく馬場忠寛さんのブックエンド。こちらは2個セットで販売しています。この写真では隠れてしまっていますが、裏側にも同じ2羽の鳥が本を支えています。
IMG_7307ブックエンド バード

そして明治時代から続く南部鉄器の老舗工房、釜定さんのオーナメントたちです。

IMG_6031_2風見鶏 120

★IMG_6070_2雉子 121

★IMG_6083_2鳥 102

IMG_6017_2鳥 103

IMG_6039_2魚 104

、、、最後だけ魚です。せっかくなのでおまけでご紹介してみました。

鳥たちが気になった方はこちらで詳細がご覧いただけます↓
馬場忠寛 栓抜き カラス
馬場忠寛 ブックエンド
釜定 オーナナメント

どれもシンプルながら愛らしい見た目なので、ギフト用にはもちろんのこと、自分用に手元に置いてみてはいかがでしょうか?

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