渡辺 力 / Riki Watanabe

渡辺 力
  • [ 出身地 ] 日本
  • [ 誕生年 ] 1911年

1911年東京生まれ。1936年東京高等工芸学校(現 千葉大)木材工芸科卒業後、ブルーノ タウトが 指導をしていた群馬県工芸所を経て、1949年渡辺力デザイン事務所を設立。1952年ローコストの椅子 「ヒモイス」 で注目を集め、1957年、トリイスツールと円形センターテーブルがミラノトリエンナーレで金賞を受賞する。家具やインテリアデザイン以外では時計のデザインに傾注し、1972年の日比谷第一生命のポール時計が代表作として広く親しまれている。戦後日本のデザイン黎明期に革新をもたらしたパイオニア的な存在である。

シンプルモダン。エコロジカルな子供用家具

「リキスツール」の愛称を持つロングセラーに500個限定仕様

「リキスツール」の愛称で親しまれたロングセラー

  • CFSハイスツール
  • ¥3,465 (税込)
  • 「リキスツール」の愛称で親しまれたロングセラー

「リキスツール」の愛称で親しまれたロングセラー

  • CFSロースツール
  • ¥2,940 (税込)
  • 「リキスツール」の愛称で親しまれたロングセラー

渡辺力幻のスツールが半世紀を経て商品化

日本初のミラノトリエンナーレ金賞受賞作品

50個限定の渡辺力処女作のミニチュア

落ち着いたつや消しタイプのミニマルトレイ

鏡面仕上げが美しいトレイの基本デザイン

時代を経てなお息づくジャパンデザインのDNA

時間を自動調整。適度なサイズの渡辺力 新作クロック

時間を自動調整。適度なサイズの渡辺力 新作クロック

次世代に残したい良いモノをコンセプトにした腕時計

日比谷のランドマークがモチーフのソーラーウォッチ

日比谷のランドマークがモチーフのソーラーウォッチ

電池交換不要、エコがテーマの渡辺力のリストウォッチ

文字盤のこだわりと日本美のコラボレーション

広い空間に最適な、大ぶりな渡辺力ウォールクロック

広い空間に最適な、大ぶりな渡辺力ウォールクロック

時間を自動調整。適度なサイズの渡辺力ウォールクロック

ギフトアイテムとして人気。グッドデザイン賞受賞